道あゆシンポジウム&奉献生活者の記念ミサ

2018年1月27日(土)に行われた「道を歩み始めた人たちの集い2017-2018」のシンポジウムと奉献生活者の記念ミサには、およそ120名ほどが集いました。シンポジウムでは、今年の秋に行われるシノドス「若者、信仰、そして召命の識別」の招きに応え、その準備文書の中で取り上げられている“出向いて行く・見る・招く”をテーマに、若手奉献生活者が証言を行いました。その後参加者一同が11のグループに分かれてテーブルを囲み、この3つのキーワードの動詞から促される思いを自由に模造紙に書き留めながら分かち合いました。多くの若者たちが参加してくれて、互いに聴き合う貴重な機会となりました。記念ミサは、教皇大使ジョセフ・チェノトゥ大司教さま司式で行われました。ミサ後の茶話会では、女子カルメル会のシスター方が送ってくださったケーキなどをはじめとして、持ち寄られたお菓子を参加者一同喜び味わいました。

参加された奉献生活者の方々、若者の皆さん、ありがとうございました!!

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